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 ★自民党と反動の改憲策動、軍国主義路線を断固粉砕しよう!
 ★「搾取の廃絶」と「労働の解放」の旗を高く掲げよう!
 ★100万票を獲得し、労働者の代表を国会へ!
   
代表委メッセージ 機関紙『海つばめ』 選挙・議会闘争 党建設・党活動 集会・セミナー等
労働の解放をめざす労働者党の党代表であった 林 紘義 同志は資本の支配との厳しい過酷な闘いの中で病に斃れました。2月18日付け巻頭言で功績を紹介し、党ブログにて経歴、弔辞を掲載しています。

巻頭言

 武田総務相不信任決議案否決の茶番
――
志位らは解散の脅しに腰を引く

 2021年4月5日
 (
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『海つばめ』を読もう! 最新号(1400号)2021/4/11
【一面トップ】教育への邪悪な権力介入
           ――国家主義による偏向教科書を高校生に強要
【一面サブ】維新による民主主義の形骸化
           ――都構想二番煎じの大阪府市広域一元化条例
【コラム】飛耳長目
【二面トップ】 東電、安全対策不備を放置
           ――規制委、柏崎刈羽原発の再稼働差し止め
【二面サブ】茶番の参院選長野補選
           ――政策協定を巡り野党共闘に悶着

1400号 の『海つばめ』本紙2面の「長野参院補選」の記事では立候補者は4名と紹介しましたが、立候補を表明していた荒井氏が立候補しませんでした。告示日の8日が、『海つばめ』編集締め切りで校了し、印刷・発送に回されており、修正出来ず申し訳ありませんでした。
本紙読者の皆様には荒井氏の立候補の箇所(「3月末に立候補を表明した「信州義人の会」の荒井も立候補している」)の削除訂正をお願いいたします。本紙次号に訂正を掲示いたします。よろしくお願いいたします。
(立候補しなかった荒井久登氏については、8日当日の『信濃毎日新聞』で、「荒井氏は午前10時に安曇野市の穂高神社を参拝。長野市街地で夜に街頭演説をする予定という」、このような記事が掲載されていました。)
※『海つばめ』本紙=50円+税 詳細はこちら。
※ 電子版(テキスト版又はPDF版)もあります。  PDF版の見本はこちら。

 労働者党ブログ 紹介
【2021.4.12】トヨタは今どうなっているのか?――加速する労資一体化!
【2021.3.26】醜悪で愚かなリコール派の手口――不正な署名運動
【2021.3.11】斎藤幸平「人新世」ブームに思う――既存〝左翼〟への不信とマンモス資本主義への抵抗と
【2021.3.5】林紘義同志への弔辞
【2021.2.18】林紘義同志の経歴
【2021.2.2】書評 佐々木隆治著「わたしたちはなぜ働くのか」(旬報社刊)を論ず
【2020.11.19】書評「人新世の『資本論』」――温暖化に「脱成長コミュニズム」を対置
【2020.10.23】中国の民族浄化作戦を糾弾する!――新疆ウイグル自治区の実態
【2020.9.10】トヨタ新「成果主義賃金」へ!――攻める資本に、服従する労組
【2020.9.7】書評「武器としての『資本論』」――何のために、何と闘うのか?


    「党友」制度発足
 中央体制強化のため財政支援をお願いいたします。

 労働者党は、2017年春に結成された新しい政党ですが、「労働の解放」をめざして一貫して闘ってきた長い歴史をもった政党です(HPの「我々の歴史」を参照してください)。労働者党は結成されてから、小さな政党ながら衆院選や参院選に参加してきました。17年の衆院選では神奈川11区から、19年の参院選では、全国で10名の候補者を立て確認団体として、労働者の政党として断固として闘い抜きました。
 私たちが野党や「野党共闘」を支持しないで独自の道を進むのは、明確な理由があるからです。例えば野党は、「反自民」を謳うものの、「個人消費拡大で景気回復を」というケインズ主義的経済政策を掲げ、それ故に「アベノミクス」のバラ撒き政治に基本的に賛同し、実際には安倍政権を助けているからです。さらに、労働者党は「労働の解放」をめざしていて闘いますが、共産党をはじめ野党は、資本主義の改良や手直しを求めるだけであり、客観的には「半分自民」の存在なのです。
 しかし、労働者党の独自の闘いを貫徹するためには、小さな私たちの力だけでは決定的に不十分です。労働者党の毎日の活動を維持し発展させて行く為に、労働者・働く皆さんのお力添えをお願いしたいと考え、私たちの活動を財政的に支えるための「党友」制度をもうけました。

 「党友」になりましたら、財政的支援として3千円~1万円/月(3.6万円~12万円/年)のカンパをお願いしたいと思います。労働者党の大会に傍聴として参加できるという特典と『海つばめ』年間購読料を無料にするという特典をもうけました。
 「党友」制度賛同の金額は決して少なくないものですが、労働者党の闘いの前進のために、皆さまのご理解とご賛同をお願いする次第です。
 なお、カンパ(寄附)は「政治資金規正法」の規正を受けます。それは、1寄附者は「年間5万円を超えるものについて、寄附者の氏名等」を公表しなさいというものです。その旨ご理解とご了承をお願いいたします。

  党友制度

 ★19参院選の結果はこちら




   19参院選 新宿駅アルタ前で演説する林ひろよし党代表
  ユーチューブにアップしました。こちらから (1) (2)


お知らせ・更新情報

 2020.12.26...プロメテウス59号紹介
 2020.4.27.....赤字国債によるバラまきの提言批判
 2020.1.3.......党友制度発足のお知らせ掲載
 2019.10.22...労働者党第5回大会報告――勝利目指しリベンジを決議
 2019.9.12.....労働者党林代表の演説を再現(渋谷)
 2019.8.25.....長野県区・斉藤よしあき候補の闘い(追加資料)
 2019.8.16.....ニコニコ生放送――林代表へのインタビュー
 2019.7.22.....選挙最終日、感動的な出会いの数々――古川候補の闘い
 2019.7.22.....林候補、最終日は新宿で街頭演説会(7月20日)

 ★2017.04.10....労働の解放をめざす労働者党結成

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労働者党理論誌
プロメテウス
第59号

特集・MMT派経済学批判
定価 800円
(2020.12発行)

いかなる観点で『資本論』
学習会を組織するかの指針

《資本主義をトータルに
 理解するために》
『資本論』を学び、
『資本論』を超えよう
2019年12月発行
定価 200円


【第2版(増補改訂)発行】

我々はいかに闘ったか
神奈川11区の闘い
第2版(増補改訂版)
2018年7月1日発行
定価 1300円


労働の解放をめざす
労働者党
綱領パンフ
1部  200円


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